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Q&Aよくある質問

献立入力

  • 「日本食品標準成分表2015年版」に対応していますか?
    対応済みです。改訂があった場合、保守契約制度にて無償で対応いたします。
  • 食事摂取基準は2015年版に対応していますか?
    対応しています。今後も5年ごとの改訂に対して保守契約制度にて無償で対応いたします。
  • 食品構成を作成できますか?
    食品構成は、集計食品群ごとの基準量を食種ごとに設定できます。また、過去の献立を基に作成することも可能です。
  • 食事区分はいくつ設定できますか?
    一日あたり6つ以上の食事区分(朝、10時、昼、15時、夕、夜食等)が使用でき名称も変更可能です。
  • 選択メニューに対応していますか?
    各食事区分ごとに選択メニューを入力できます。栄養計算も選択メニューごとに行えます。もちろん発注管理までデータは連動いたします。
  • 献立入力時に材料費が確認できますか?
    献立入力画面に材料費を表示することができます。ただし、発注管理システム(オプション)がある場合になります。
  • 献立計算ではどのような集計結果が確認できますか?
    成分別集計値、食品構成、糖尿病交換表、腎臓病交換表、栄養比率、給与率チャートなどがリアルタイムに確認できます。
  • 献立の重複チェックはできますか?
    料理および食品の重複チェックができ、さらに入れ替えなどの編集も可能です。
  • 献立データを他の関連施設で使っているカロリーシリーズに配信できますか?
    献立、料理、食品を関連施設にデータとして配信提供できます。
  • 市販食品(ハンバーグなど)の成分計算はどうなりますか?
    栄養価は、「加工後の栄養価」または、食品を構成している「食品ごとの栄養価」で計算することができます。
  • 料理のサンプルはありますか?
    現場で使える、500種類以上のサンプルを準備しています。
  • 過去に作った献立を再利用することはできますか?
    期間を指定して献立をコピーすることができます。
  • 入力済みの献立の食材を一括で変更できますか?
    「しょうゆ→減塩しょうゆ」のように、入力された献立のデータを期間を指定して一括で変更することができます。
  • 他の食種の献立と比較しながら入力できますか?
    複数の食種を並べて入力することができます。また、同じ画面で成分値の確認もできるので便利です。
  • 献立のデータに対して禁食(アレルギー) チェックができますか?
    献立入力画面で、禁食のある個人をすぐに確認できます。